開催日 |
3月15日(土)から5月6日(火祝)の土日祝日及びGW期間 |
場所 |
カナール沿い |
春限定!ご飯の時間スペシャル

https://www.nonhoi.jp/event/p12710/より引用
極地ペンギンやホッキョクグマは毎日もぐもぐタイムを公開していますが、春限定でアジアゾウ、レッサーパンダ、サーバルのもぐもぐタイムも大公開。この貴重な機会を見逃さないように。
N-1グランプリ 大賞作品公開
N-1グランプリとは、のんほいパークのいいところをみなさんからご応募いただき、投票結果で大賞を決めるイベント。2024年10月12日から12月1日に募集し、過去最大の1746枚の応募の中から、のんほい大賞9組が決まりました。作品は3月15日(土)から中央門に掲示中です。入園時にみんなのおすすめポイントをチェックしましょう。
桜木の下でゆったりとお花見はいかが?

https://www.nonhoi.jp/event/p12710/より引用
植物園ちびっこさくら広場や自然史博物館野外恐竜ランド、動物園エリアなど、のんほいパークには今ちょうど見頃になったたくさんの桜の木があります。
自然史博物館の入口広場には実物大の恐竜模型が10体あります。まるで本物のような迫力ある恐竜と桜を一緒に楽しむこともできますね。
スプリングフェスティバルについて詳しくはこちらから:
https://www.nonhoi.jp/event/p12710/
のんほいパークのここがすごい!
スプリングフェスティバルなどのイベントだけじゃなく、のんほいパークの魅力はたくさんあります。
日本でここだけ!
日本で唯一、国公立と認められている動物園、植物園、遊園地、自然史博物館が一体化した施設なんです。1日を通して動物、植物、遊園地、博物館と様々な楽しみ方ができるのが魅力ですね。家族連れはもちろん、カップルやおひとりでも、それぞれの興味に合わせて満喫することができます。
動物の自然な姿が観られる
動物園ゾーンは、動物の自然な姿や生息地の環境を身近に感じることができるように工夫されています。それは、動物が安全に本来の暮らしができるようにされているということ。アジアゾウには群れでも十分暮らせるように、国内有数の広大なスペースを確保し、極寒の極地に生息する動物には白夜を再現した年間を通して低温な展示室を設けています。
絶滅危惧種にも会える
国内でも数少ないスマトラオランウータンやクロカンガルー、絶滅危惧種に指定されている二ホンコウノトリやクマタカ、のんほいパークが国内の繁殖計画を立てているマンドリルにも会うことができます。
90%実物の恐竜の化石
自然史博物館のシンボルであるエドモントサウルス・アネクテンスの化石は90%が実物。約6700万年前の北アメリカに生息した草食恐竜です。
地域最大級の大温室
植物園ゾーンは約5万株の四季折々の花や緑に癒される屋外植物園ゾーンと、熱帯ジャングルに迷い込んだかのようなカラフルで珍しい植物を楽しめる大温室で構成されています。大温室は約2700㎡という広さで、熱帯・亜熱帯の植物が約850種類展示されています。
セグウェイでパーク散策
電動二輪車セグウェイに乗って、のんほいパークを散策し、新しい魅力を発見する「セグウェイガイドツアー」を開催。ガイドツアーの前にはインストラクターさんがしっかり乗車講習してくれるので、初心者さんでも安心です。
本格的!のんほいサーキット
豊橋市出身の元F1ドライバー、山本右近さん監修の本格的なレーシングカートを体験できます。
大人用と子ども用のカートが用意されており、レベル別のカートも用意されているので、初心者から上級者までご家族みなさんで楽しめます。レンタルも充実しているので、基本的には手ぶら&持ち物不要、そして予約も不要なのは助かりますね。
詳しくはホームページをご確認ください。
のんほいサーキット
https://www.nonhoi-circuit.com/
暖かい春の休日はのんほいパークで決まり!

https://www.tmbarger.com/sps/cate/zoo/zoo11.htmlより引用
何度も行ったことのあるのんほいパークですが、調べるとまだまだ知らなかった魅力がたくさんありました。とてもではないですが、1日では回りきれませんね。スプリングフェスティバルもまだまだ始まったばかり。春のお出かけはのんほいパークで決まりですね!
入園料